member
image
【代表】
宮江真矢

(みやえ しんや)

京都精華大学 学生支援センター特任講師
社会福祉士、公認心理師
1980年、石川県白山市生まれ。 ソーシャルワーカーとして、教育・医療・福祉・司法・産業の現場に携わり、 さまざまな形で人権が侵害され、生活が脅かされる当事者に接してきた。 その中で、多種多様な差別・偏見、権利侵害は、常に起きていることを肌で感じ、 すべての人々が安全で、安心できる日常生活を担保するための社会保障の基本は、 人権の保障であると痛感している。
2020年9月に立ち上げたダイアローグと芸術の融合を試みたプロジェクト「CHABUDAI」の代表を務める。
image
【聞き手】
あかたちかこ
大阪市立阿武山学園 性教育担当専門講師
思春期保健相談士
1980年、大阪生まれ。 京都精華大学在学中に同年代へのエイズ予防啓発を始める。 大阪市の派遣カウンセラーとしてエイズの現場に関わりながら、 児童自立支援施設・特別支援学校・一般の小学校中学校高校での性教育を展開しつつ、 大学ではそれらの現場で得たものや考えたことを、対人援助職を志す若者たちに伝えている。 共著書に『たたかうLGBT&アート』『セックスワーク・スタディーズ』。 Woman’s Diary元編集長。 文化庁大学における文化芸術推進事業「芸術実践と人権」では モデレーター(一緒に考える人)として、ゼミを担当した。
image
【聞き手】
鈴木和

(すずき わたる)

北海道医療大学 看護福祉学部臨床福祉学科助教
社会福祉士、精神保健福祉士
1984年、北海道札幌市生まれ。 大学入学までに、北海道内、新潟県、山形県、大阪府などを転々とし、適応力を養う。 北海道医療大学卒業後、福島県と山口県で精神科救急病棟担当の精神保健福祉士として従事し、 東日本大震災時には自らも被災者でありながら被災地支援に奔走する。 2020年4月より現職。福祉専門職の養成に携わりつつ、 各地での講演活動や学会報告などを精力的に行い、 「生きる・悩む・関わる」ことへの問いを続けている。
【artist】
image
4℃

マンガ学部カートゥーンコース 卒業

image
59

芸術学部立体造形専攻 卒業

image
abque

芸術学部洋画専攻 卒業

image
Eating

デザイン学部イラストコース 2年

image
hino

マンガ学部カートゥーンコース 4年

image
jun 

デザイン学部イラストコース 4年

image
KIM
HYUNJEONG 

マンガ学部アニメーションコース 3年

image
MeiMei

マンガ学部カートゥーンコース 3年

image
Merryan

マンガ学部カートゥーンコース 4年

image
miroku

デザイン学部グラフィックデザインコース 3年

image
nijiha

芸術学部立体造形専攻 2年

image
Ramb

人文学部文学専攻 4年

image
Reika
Matsumoto

芸術学部映像専攻 2年

image
Satie

ポピュラーカルチャー学部音楽専攻 4年

image
Venato

芸術学部テキスタイル専攻 2年

image
ウエダ

デザイン学部グラフィックデザインコース 2年

image
ガロ

マンガ学部新世代マンガコース 2年

image
クッキー

マンガ学部ストーリーマンガコース 2年

image
こうすけ

デザイン学部イラストコース 1年

image
スヨン

マンガ学部キャラクターデザインコース 2年

image
ツナ缶

デザイン学部イラストコース 2年

image
マホ

芸術学部映像専攻 4年

image
亜好雪

マンガ学部カートゥーンコース 3年

image
雨三 令

マンガ学部キャラクターデザインコース 3年

image
店長

マンガ学部キャラクターデザインコース 3年